仙台市天文台

イベント情報・投影情報について

イベント等の自粛要請を受けて、通常と異なるイベント・投影スケジュールでの運用を行う場合や、休館などの対応が取られている場合があります。最新情報は各館のウェブサイト等を必ずご確認ください。

イベント

仙台天文同好会写真展

開催日: 2021.01.062021.02.28

●日時/1月6日(水)-2月28日(日) 開館時間中

●会場/仙台市天文台 プレショーギャラリー ●料金...

天文台まつり2021~新型コロナ対策ver.~

開催日: 2021.02.012021.02.28

●日時/2月中 今年の天文台まつりは、2月中1ヶ月間にわたり分散して開催します。 【2月中毎日】 プラネ...

ワークショップ「太陽の通り道をたどろう!~アナレンマのふしぎ~」

開催日: 2021.02.14, 2021.03.14

●日時/1月17日、2月14日、3月14日 13:15-(30分程度) ●開催場所/惑星広場 ●内容/継続的に同時刻の太...

星★マルシェ

●会場/仙台市天文台 オープンスペースほか ●料金/入場無料 ●内容/宇宙・天文をモチーフとした雑貨...

震災特別展示 創作神話「そらのくじら」原画展

開催日: 2021.03.022021.03.31

●日時/3月2日(火)— 31日(水)開館時間中 ●会場/仙台市天文台 プレショーギャラリー ●料金/無...

プラネタリウム

【新型コロナウイルス感染症対策】

・ご来館の際には、センサーによる検温にご協力をお願いいたします。マスクの着用(2歳以上)・手指のアルコール消毒を必須とさせていただきます。難しい事情がある場合には、スタッフまでご相談ください。

・お客様同士の充分な距離を確保するため、各回定員130名とさせて頂きます。同一グループ内は座席を空けずに着席可能です。他グループ同士は横1席を空けて着席をお願い致します。状況に応じて、投映スケジュールや定員は変更になる場合があります。

※コロナウィルス感染症対策のため、必要に応じて開館状況の変更や、予定しているイベント等が中止になる場合もございます。最新情報は仙台市天文台ウェブサイトにて、ご確認くださいますようお願いいたします。

【星空の時間】 【HAYABUSA2 -REBORN-】 【こどもの時間】 【センダイ アーティスト特集】 【ハナビリウム~花火ってなんであるの?~】 【震災特別番組「星よりも、遠くへ」】

を投映。

●料金/大人610円、高校生350円、小・中学生250円
●投映時間/約45分間
※詳細スケジュールは公式ウェブサイトを参照

【星空の時間】「今夜の星空散歩」(通年)
プラネタリウムの醍醐味は満天の星。天文台のスタッフによる生解説で、星座めぐりや星空の楽しみ方をたっぷりとご紹介します。※内容は担当するスタッフによってかわります。

【HAYABUSA2 -REBORN-】 小惑星リュウグウのカケラを持ち帰るため、広大な宇宙空間へ飛び立ったはやぶさ2。2年半、32億キロの距離を進み続けた孤独な旅路の末、待ち受けていたのは、想定外のリュウグウの姿でした。はやぶさ2はどのように困難を乗り越えて数々のミッションを成功させていったのでしょうか。そして彼がリュウグウで見つけたものとは…

【センダイ アーティスト特集】(1月~) ●日時/土曜日 18:00- 地元への関心が高まっている今、プラネタリムで仙台を感じてみませんか?仙台にゆかりのあるアーティストの曲を星空の下でお楽しみください。

【ハナビリウム~花火ってなんであるの?~】(2月~) 花火のこども、「ヒバナ」の冒険。知られざる花火の文化と歴史、 そして、花火師以外は決して入ることのできない「花火の真下」からの360度実写映像! まるで星空のように花火に包まれる、初めてのプラネタリウム体験へようこそ。

【震災特別番組「星よりも、遠くへ」】 東日本大震災の夜、大停電の被災地を満天の星が照らしていた。こんな星空を今まで見たことがない…予想だにしない苦難とともに被災者たちが見上げたのは、星空という名の「宇宙」だった―。 震災の星空と被災者たちとの繋がりを描いた「星空とともに」の第二章となる、プラネタリウム版ドキュメンタリー作品。 ●日時/3月6日(土)19:40-、3月11日(木) 13:50-、 3月21日までの土・日曜日・祝日 14:30- (約45分)     

【こどもの時間】 お子様向けのプラネタリウム番組を投映します。親子で一緒にお楽しみいただけます。 ●日時/土・日曜日・祝日・冬休み期間(12/24-28、1/4-1/7)11:30-

「宇宙のひみつがわかるえほん」

※番組詳細は天文台ウエブサイトをご確認ください。

その他

【トワイライトサロン 土佐誠の宇宙が身近になる話】 ●内容/土佐名誉台長が土曜の夜だけに開くサロン。飲食自由の気軽な雰囲気の中で宇宙をテーマにお話します。
●日時/毎週土曜日 17:00-17:45
●料金/無料

【天体観望会】混雑時は参加人数の制限あり/土曜日 晴天時のみ開催

●内容/口径1.3mの「ひとみ望遠鏡」を使った天体観望会。

2021年1月の主な観望天体:火星、天王星、クリムゾンスター、M42、M31など 2021年2月の主な観望天体:火星、天王星、クリムゾンスター、M42など 2021年3月の主な観望天体:火星 アルギエバ M81 M82など

※観望天体は、天候により変更になる場合があります ●日時/毎週土曜日 19:30-21:30(チケット販売は19:30-21:00) ●料金/高校生以上200円、小中学生100円

【展示案内】 ●内容/天文台スタッフが1つのテーマで展示物をご案内します。
●日時/毎週日曜日・祝日 13:30-(10分程度)
●料金/展示室観覧料のみ(大人610円、高校生350円、小・中学生250円)

【ひとみ望遠鏡案内】 ●内容/ひとみ望遠鏡観測室にお入りいただき、間近で望遠鏡をご覧いただけます。 ※混雑時は参加人数を制限させていただく場合があります。 ※新型コロナウイルス感染症拡大防止対策のため、当面の間、実施時間と内容を変更しています。

●日時/土・日・祝日 11:00-、12:30-、14:00-、15:30-
    平日15:30-(各回20分程度)
●料金/無料

【移動天文台 ~ベガ号で星空ウオッチング~】

●開催日/①2月12日(金)②2月19日(金)      ③3月12日(金)④3月19日(金)

●開催時間/19:00-21:00   ●会場/①榴岡公園 ②杜の広場公園       ③海岸公園冒険広場 ④七北田公園

●料金/無料  ●定員/なし ●内容/移動天文車「ベガ号」による天体観望会。新型コロナウイルス感染症対策のため、スクリーンに投映した天体像をご覧いただきます。 ※晴天時のみ開催。公園での実施の有無については当日お問合せください。
※マスクの着用・手指の消毒にご協力をお願いいたします。

所在地
989-3123 宮城県仙台市青葉区錦ケ丘9-29-32
電話
022-391-1300
FAX
022-391-1301
ウェブサイト
アクセス
東北自動車道仙台宮城ICから国道48号線経由で約10分。JR仙山線愛子駅からバスで約10分。錦ケ丘行き「錦ケ丘七丁目北・仙台市天文台前」下車。仙台駅からバスで約30分。錦ケ丘行き「錦ケ丘七丁目北・仙台市天文台前」下車。徒歩3分
開館時間
9:00-17:00(土曜日は21:30まで※展示室は17:00まで)
休館日
水曜日・第三火曜日(祝休日の場合はその直後の平日に休館)
料金
(展示室)一般610円/高校生350円/小・中学生250円、(プラネタリウム)一般610円/高校生350円/小・中学生250円、(展示室+プラネタリウム1回セット券)一般1,000円/高校生610円/小・中学生400円 ※2019年10月1日から消費税増税に伴い、観覧料が変更となりました。
施設画像