最大光度になった金星を見よう

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地球のすぐ内側を公転する金星は、見かけの姿が満ち欠けする惑星です。 2020年4月は西の空で明るく見やすくなります。 天文台の大型望遠鏡を使って観察しましょう。

場所:星の文化館観測室

昼の部/口径65㎝大型反射望遠鏡を使っての観望会 夜の部/口径100㎝大型反射望遠鏡を使っての観望会 [月・土・日・祝]10:30~22:00 [水・木・金]13:00~22:00(最終入館 21:30) [入館料]大人:500円、小学生:300円、幼児(4~6歳):100円